メディア掲載歴
2018.01.13

Chen JT, Kotani K.共著論文"Different effects of oral contraceptive and dydrogesterone treatment on oxidative stress levels in premenopausal women (未閉経女性に対する黄体ホルモン(dydrogesteron)単独療法は低用量ピルと異なった 酸化ストレス作用を示す)"がJournal of Clinical Medicine Research (JOCMR)誌に掲載されました。
論文の要旨は、「若年女性の月経困難症には低用量ピル、デュファストンなどの黄体ホルモン単独療法どがある。この研究では、低用量ピルとデュファストンでは酸化ストレスに対するが異なり、低用量ピルでは酸化ストレスが有意に高くなっていることが確認できた。幸い低用量ピルをデュファストンに変更すると約6か月で正常状態に戻るので、長期ピル服用の維持から、一時的に黄体ホルモンの一時的な服用を加味することで、血栓症や将来の心血管イベントを抑制する可能性について期待したい。」 NEW

2017.07.21

Chen JT, Kotani K.共著論文"Effects of Astaxanthin on Liver and Leukocyte Parameters in Healthy Climacteric Women: Preliminary Data"J Med Food 20 (7) 2017, 724-725(健康な更年期婦人に対するアスタキサンチンの肝臓、白血球に対する作用)がPubMedに掲載されました。1か月間はオープンでhttp://bit.ly/2sZ26Yqから論文をご覧になれます。

2017.01.13

Chen JT, Kotani K.共著論文"Astaxanthin as a Potential Protector of Liver Function: A Review."がJournal of Biomesicineに掲載されました。

2017.01.13

Chen JT, Kotani K.共著論文"Astaxanthin as a Potential Protector of Liver Function: A Review."がJournal of Biomesicineに掲載されました。

2016.11.15

Chen JT, Kotani K.共著論文"Astaxanthin as a Potential Protector of Liver Function: A Review."がPubmedに掲載されました。

2016.08.13 院長がBest Doctors in Japan 2016-2017に選出されました。
2016.08.13 "Astaxanthin as a potential protector of liver function: a review" (アスタキサンチンは肝保護作用があるという総説)がJournal of Clinical Medicine Research誌に受理されました。近日中に一般公表されます。
2016.05.22 院長が、アスタリールシンポジウム2016で、閉経による女性ホルモン減少のデメリット対策の一つとしてアスタキサンチンの研究調査の成果を紹介し、その記事が産經新聞タブロイド版「予防医学2016」に掲載されました。
2015.10.03 Chen JT, Kotani K.共著論文"Serum γ-glutamyltranspeptidase and oxidative stress in subjectively healthy women: an association with menopausal stage"(肝臓の機能障害のマーカーとして知られているガンマGTPは、健康な更年期前後の女性において、酸化ストレスと関連がある)が Aging Clinical and Experimental Research誌に受理されました。
2015.09.06 8月18日に Clinical Case Reports誌に受理された、標準治療後に再発、化学療法単独ではコントロールできなくなった腹膜腺癌進行例に対して、化学療法と自家がんワクチン併用療法が奏功した症例の論文が公開されました。一般でもご覧になれます。
2015.08.18 Inverse correlation between fibrinogen and bone mineral density in women: preliminary findings(血中フィブリノゲンと骨密度との関連:予備的検討)の論文が Journal of the Formosan Medical Association誌に受理されました。
2015.08.18 "Recurrent Peritoneal Serous Carcinoma That Was Unmanageable with Paclitaxel-Carboplatin Therapy Responded To Autologous Formalin-Fixed Tumor Vaccine"(標準治療後に再発、化学療法単独ではコントロールできなくなった腹膜腺癌進行例に対して、化学療法と自家がんワクチン併用療法が奏功した症例)の論文が Clinical Case Reports誌に受理されました。
2015.08.05 院長の論文"Association between coffee consumption and an oxidative stress marker in women "(女性におけるコーヒー消費と酸化ストレスマーカーの関連)が、『Wiener klinische Wochenschrift』2015年7月号に掲載され、要約がwebで公開されました。
2015.07.24 アスタリール ランチョンセミナーの報告。 院長が婦人の健康と酸化ストレスマーカーについて講演しました。
2015.05.14 5月30日に、第15回日本抗加齢医学会総会 ランチョンセミナー 「ストレス社会で働く女性のために〜酸化ストレスと疲労をマネジメントする〜」 で、院長が「アスタキサンチン摂取と婦人の健康と酸化ストレスマーカー」について講演します。
2015.04.25 院長の論文『Association between coffee consumption and an oxidative stress marker in women 』(女性におけるコーヒー消費と酸化ストレスマーカーの関連)が、NLM(米国国立医学図書館)のデータベースで公開されました。(Chen JT, Kotani K. Wien Klin Wochenschr. 2015 Mar 19. )
2015.02.21 『ライフライン21 がんの先進医療 2015 別冊』 先進医療を実施している医療機関一覧に当クリニックが掲載されました。
2014.11.27 『主婦の友Deluxe』 “「アグリコン型イソフラボン」は吸収率と抗酸化パワーがケタ違い!”の記事を院長が執筆しました。
2014.10.28 院長の研究論文「Association between coffee consumption and an oxidative stress marker in females (コーヒーの飲用と抗酸化ストレスマーカーの関連性)」 がオーストリアの医学誌 『Wiener klinische Wochenschrift』 に掲載されました。
2014.07.22 院長がBest Doctors in Japan 2014-2015に選出されました。
2013.04.26 港区ドクターズファイルに院長が掲載されました。
2013.04.26 「更年期障害の程度と抗酸化力は逆相関の関係にある」という内容の論文がclimacteric誌に掲載されました。
2013.03.27 『本格漢方』誌 最新版 漢方治療医で院長が紹介されました。
2013.01.08 IJPM誌(INTERNATIONAL JOURNAL OF PREVENTIVE MEDICINE)に院長の論文「Oral Contraceptive Therapy Increases Oxidative Stress in Pre-Menopausal Women」が掲載されました。
2012.11.21 院長がBest Doctors in Japan 2012-2013に選出されました。
2012.10.25 「更年期障害の程度と抗酸化力は逆相関の関係にある」という内容の論文がclimacteric誌に掲載されました。
2012.08.12 『CREA9月号』掲載の、はたらく女性のからだについてのスーパー医師座談会に院長が参加しました。
2012.04.28 『週間文春5月3日・10日号』に院長の記事「性行為感染症の新常識」が掲載されました。
2012.01.23 『週刊文春1月26日号』に院長の記事「成人病のなりやすさ診断」が掲載されました。
2012.01.13 『更年期・老年期外来ベストプラクティス- 誰もが知りたい104例の治療指針』の2例を院長が執筆しました。
2011.12.21 『日本女性医学会誌』に院長の論文「閉経前後集団における参加ストレスと心血管マーカーとの関連」が掲載されました。
2011.06.11 アメリカの医学雑誌『Nutritional Outlook』に、マイタケのエキスが多のう胞性卵巣症候群に有効であるという院長の研究結果が掲載されました。
2011.11.30 院長がBest Doctors in Japan 2010-2011に選出されました。
2010.11.11 アメリカの医学雑誌『Journal of Alternative and Complementary Medicine』2010年号に、マイタケのエキスが多のう胞性卵巣症候群に有効であるという院長の研究結果が掲載されました。
2010.08.01 日経ヘルスプルミエ9月号 『 HRT&漢方の使い分け術』を院長が担当しました。( 関連URL
2009.07.24 主婦の友社より、共著『骨粗鬆症をらくらく予防・改善する100のコツ』が発売されました。
2009.04.20 『和楽 2009年5月号』で遺伝子検査による予防医学の第一人者として紹介されました。
2008.07.21 『HERS 2008年8月号』 “「治療の選択 第5回 --- 更年期障害」に院長へのインタビューが掲載されました。
2008.02.11 『婦人画報 2008年2月号』 “「漢方」と「ホルモン補充療法」---「更年期」を乗り越える、2つの治療法”に院長へのインタビューが掲載されました。
2008.02.03 『女性にいい病院2008年版』 “更年期障害 全国病院・クリニックリスト”“骨粗しょう症 全国病院・クリニックリスト”に当クリニックが掲載されました。
2007.12.20 『がん治療最前線』 2007年11月号 “全国がん免疫・統合医療 治療医銘鑑2007”に院長が掲載されました。
2007.11.18 院長がBest Doctors in Japan 2008-2009に選出されました。
2007.07.23 『Medical Tribune』7月12日号掲載の座談会「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2006年版をどう考えるか」に院長が出席しました。
2006.07.20 院長がBest Doctors in Japan 2006-2007に選出されました。
2006.06.08 『Shakitt』 2006年夏号 “がんを治す漢方の名医20人”で院長が紹介されました。
2006.04.26 産婦人科治療vol.92 『女性医療と漢方医療』の“女性の不定愁訴と漢方”を院長が執筆しました。
2006.04.22 困ったときの医者選び 首都圏版で院長が紹介されました。
2006.01.31 今日のサプリメント(薬局別冊 01.30発行)の産婦人科部門を院長が執筆しました。
2005.12.06 日経ヘルス1月号 『イライラとうつ、月経痛に「DHA、EPA」』に院長のコメントが掲載されました。
2005.12.06 週刊朝日増刊号 予防医学の権威がすすめる健康食 サプリメント編 『シモン葉』を院長が執筆しました。
シモンによる骨粗鬆症の予防についてはこちら)
2005.11.22 日経ヘルス12月号 『更年期症状を劇的に改善する!ホルモン補充療法の“怖くない”受け方』に院長のコメントが掲載されました。
2005.10.25 読売新聞に院長のコメントが掲載されました。(新聞記事へ